今関わっているプロジェクト(2011年3月現在)

お 題 なかみ キーワード リンク
つくつた
「つくってつたえる」子どもたちのメディア制作学習を支援するWeb教材です。ipadからもアクセス可能です。
情報教育、ルーブリック、メディア制作
つくつた
交流学習お助け
プログラム
2005〜2010。稲垣開発の交流学習の授業設計モデルを用いた交流学習の実践支援プログラムです。 学校間交流学習
授業設計

ローカルの不思議 2005年度〜。大学間の交流プロジェクト。 東北大の坂田先生、新潟大の北村先生にお世話になっています。 交流学習
メディアリテラシー
アートマイル 2006年度〜。壁画の共同制作を中心とした国際交流プロジェクト。稲垣はコアメンバーの1人としてカリキュラム開発等に。 国際交流学習
つ ながーる
2010年度〜。財団法人国際文化フォーラムが運営されている日英韓中の多言語交流SNS。中高生が対象。稲垣はアドバイザとして。
国際交流学習
つながーる
情報モラル部会 2005年度〜。仙台市情報教育研究推進委員会の取り組み。「他者への思いやり」の育成を軸にした教材開発、教科での情報モラル授業 の提 案など。 情報モラル
フュー チャースクール
2010年度〜総務省のプロジェクト。1人1台児童用タブレットPCを整備した学校でどんな学びが生まれるか
One to one
タブレット
協働教育
総務省研究会サイト
情報活用型授業を
深める会
2008年から宮城・仙台の先生方といっしょに「情報活用型授業を深める会」を立ち上げました。ICT活用から情報活用へ。子どもた ちが情報を集め・吟 味し、集めた情報を編集・まとめ、伝え方を工夫することに力点を置いた授業デザインについてワークショップ型の研修を重ねています。 情報活用型授業
ワークショップ
研究会ブログサイト
みやぎICT教育
推進会議
2010年度〜宮城県のICT教育の推進のための委員会。小中高、特別 支援の各委員会で実践事例や研修プログラムの蓄積を。
ICT
情報モラル
教師教育

委員会報告・実践事例のサイト

ICTの教育活用を
推進する実践研究
2010年〜文科省と視聴覚教育協会の共催事業。地デジの活用と電子黒 板の活用のプロジェクトを統合し、地域ブロックごとにICTの活用推進を図る。稲垣は北海道・東北地域担当。
ICT活用
デジタルテレビ
電子黒板
ICT教育活用推進会議
見える歴史
NHK学校放送番組「見える歴史」の番組視聴シートの開発。番組映像から情報をどのように集め、編集し、自分の考えを組み立てるか。 仙台市の先生方を中心に取り組んでいます。
NHK学校放送番組
情報編集
見える歴史
放送分野における
メディアリテラシー
授業パッケージ
2010年度。未来工学研究所さんと。教科単元でのメディアリテラシー授業のづくりを実施しました。
メディア里手えらシー
授業パッケージ
総務省メディアリテラシー
メ ディアを学ぼう
【教科情報】
2010年度。高校教科情報の「情報と社会」向けのメディアリテラシー 教材開発。武蔵大の中橋さんがリーダー。稲垣は東北地域の実践支援等。
メディアリテラシー
情報と社会

プロジェクトサイト
た くましく生きる力
育成会議
2009年度〜。仙台市教育委員会の「たくましく生きる力育成会議」の 有識者メンバーとして参加。変化の激しい社会をたくましく生き抜く力とは何か、それを育成する授業プログラムをどのように組み立てるのか。
応用力
授業開発
Thinking Tool 関西大の黒上先生の科研。高次思考力育成のための手だてを「シンキングツール」としてワークシートのデザインなどにいかした授業づく りを。 思考力
シンキングツール
ルーブリック研究会 関西大の黒上先生によるルーブリックを用いた思考力育成についての研究会。ジャストシステムさんといっしょにやってます。イナガキは 社会科チーム&東北組のお手伝い。 学習評価
思考力
ルーブリック


すでに終了したプロジェクト


お 題 な かみ キー ワード リ ンク
デジタル授業プランを
用いたICT機器の活用に資する調査研究
2007〜2009。文科省先導的教育情 報化推進プログラム。ICT機器の活用プランと教科ごとの活用モデルの開発。 ICT活用
デジタル授業プラン
デジタル授業プラン
家庭と学校を
授業でつなぐ
情報モラル
授業研究会
2009。ジャストシステム、NTTレゾ ナントさんとの共同研究。授業を通じて学校と家庭が一緒になって情報モラルの育成をめざす研究会をつくりました。
情報モラル
家庭と学校
コミュニケーション

プロジェクトのページ
本のページ
みやぎみんな友達
プロジェクト
2005〜 2006。 みやぎIT推進協議会の交流プロジェクト。宮城県の学校が集まり、ポスターコンクールやさまざまなテーマで交流を展開してい ます。 学校間交流学習
情報教育
デジタル放送
教育活用促進協議会
2005〜2009。デジタル放送を学校教育の中でどのように活用していくか?イナガ キは千葉 県船橋市の協議会のお手伝いを、2008年からは全体の評価委員を担当しました。 放送教育
地上デジタル放送
電子黒板普及推進に
資する調査研究
2006〜2007。電子黒板の普及にはどんなモデルが必要か?どんな効果があるの か?を実証します。文科省委託事業。(株)内田洋行との共同研究。イナガキは副委員長。 電子黒板
学習評価
みちのく情報教育
フォーラム
2005〜。2005年の教室を考える会みちのく支部の流れを受けて、東北6県で情報 教育で活躍する先生方のネットワークづくりをサポートしています。

情報教育
教育の情報化
教師教育

プロジェク トのページ
携帯電話における
情報モラル研究会
2005〜2006。子ども夢基金の助成による仮想体験を取り入れた携帯電話のモラル 教材開発。イナガキは全体の構想づくりとシナリオのいくつか、評価を担当。 携帯電話
情報モラル
教材のページ
携帯電話の教育活用
プロジェクト
FOMAを教室で利用すると何ができるのか?小学校、博物館、企業とのコラボレーショ ンでその可能性を探るプロジェクト。金沢の中川先生がチーフで、イナガキは評価・分析を担当 情報教育
プロジェクトのページ
ネットワーク配信
コンテンツ活用推進事業
2004〜2006まで。全国34地域にコンテンツ配信サーバを設置し、有料コンテン ツを配信・活用するプロジェクト。稲垣は評価推進委員&米沢市の地域アドバイザを担当しました。 教育の情報化 プ ロジェクトのページ
校内特許庁 in NAGANO 中学校のロボットコンテストを舞台にネット上で特許庁を開設。ロボットづくりを学びな がら著作権についても学ぼうというプロジェクト。イナガキはシステム開発を少しお手伝い 情報教育
著作権
プロ ジェクトのページ
2005年の教室を考える 会inみちのく 2003〜2005まで。静岡大の堀田先生、金沢大の中川先生による参加型の情報教育 研修プロジェクトである全国版「2005年の教室を考える会」 をきっかけに東北で立ち上がった研究会。

教室の情報化
情報教育

プ ロジェクトのページ
情報関連
授業キャラバン
大阪私学教育工学研究会プレゼンツ。情報科の新設、学校の情報化等、変化をせまられる 高校・中学でITを活かした公開授業を展開。稲垣は記録係を学生時代にしていました。 学校の情報化
情報教育
授業公開キャラバン
info
circle

1997〜2001 学校向けグループウェアのデザイン。学校が情報化をすすめていくには、授業のことだけではマズイ。先生も子ども も、使いたいときに使える「環境」を整えなくては。 そこで置いてきぼりを食ってる職員室にも注目。 ただいま某企業と共同研究したり、学校現場でデータ収集してみたり。休眠中?

学校の情報環境
開かれた学校づくり

ナレッジマネジメント

info circle(修士論文)

学 校グループウェア一覧

Time 2000〜 高槻清水小校区の保護者の方々によるパソコン系学習サークル。
寺嶋・稲垣で お手伝いしてます。
開かれた学校づくり
生涯学習のコミュニティ


交流学習部会 2004〜2005。仙台市 情報教育研究推進委員会の1部会です。2004年度は仙台市の郡山中学校と荒町小学校で英語を題材に交流学習をしました。 2005年度は仙台市第二中学校と沖野小学校で環境をテーマにした交流学習を実施しました。 学校間交流学習
情報教育
2004年度
2005年度
安全 帝塚山学院泉ヶ丘中高等学校の辻先生発案の、高校生による国際ハザードマップ をつくろうプロジェクト。(財)松下視聴覚教育研究財団の助成をうけました。 学校間交流
国際理解
プ ロジェクトのページです。
たったま 1998〜2006。NHK学校放送番組「たったひとつの地球」と連動した学校間共同 学習サイト のデザイン&開発。 学校間交流・共同学習
環境教育
おこめ

2000〜2003。NHK学校放送番組「おこめ」と連動した学校間交流学習サイトのデザイン&運営。こちらも開発からは引退。その 後、 たったま、川、理科番組などに対応した汎用掲示板の設計に携わりました。

学校間交流・共同学習、環境教育
はじめての共同学習 2000年度。バーチャルエージェン シー教育の情報化プロジェクトの「教育用コンテンツ開発事業」。
学校間共同学習
地上波デジタル放送と組み合わせた学校間 共同学習のこころみ。
イナガキは掲示板の設計のみ。
学校間共同学習
環境教育

紀 要 全国の中学 校から研究紀要を集めて教科・ 情報教育・総合・選択・TTの今を追う。寺嶋君を中心に2000年春〜秋までの活動でした。 学校研究
いっ しょに調べよう 「こねっ と・プラン」の共同研究。97年 度で終了。徳田と南砂の交流学習はここから始まった!イナガキはシステムの開発を担当しました。 学校間共同 学習
環境教育